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昨日、「ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃」のブルーレイディスクを購入して参りました。僕にとって初めてのブルーレイソフトです。ゴジラシリーズのブルーレイはいずれレンタル解禁になるだろうと見込んであえて旧作(「ファイナルウォーズ」、「劇場版セイザーX」を含む)のブルーレイソフトは購入しないと決めておりましたが、やっぱり買ってしまいました。しかし、やはりブルーレイはDVDとは違います。まず、少々時間が掛かるのがじれったくも感じますが、テレビ画面のモニターに「Now loading」の表示が出る所に新鮮味を感じます。そして、(まだ最後まで全部は観ていないのですが)本編を観てみれば指先一つ一つの動きまでが機敏で、それにリアルな音響が組み合わさることによってまるで自分が映画の世界の中に居るように感じます。こうなると次作「機龍」&「東京SOS」もなるべく早いうちに発売決定になって欲しいところです。以前、当BBSに「これまで新しい機種、パッケージのモノが出る度に売っては買ってはの繰り返しで少々疲れました」とカキコした私ですが、結局懲りない私でありました。でも、永年に渡り続いたソフトの購入・売却の繰り返しもこのブルーレイで終止符が打たれるだろうと確信もしています。(確信出来ないぐらいだったら、今回のブルーレイ版「GMK」も購入しなかったでしょう。) |
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私は東宝特撮Blu−rayセレクションのうち、サンガイしか買っていないのですが、これは買ってよかったと心の底から思えるほど高画質なソフトでした。
ただ将来新しいプラットフォームが出たときに(既に予定されているスーパーハイビジョンとか)、ソフト業界がどうなるのかは予断を許さない状況です(笑)。 |
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>(既に予定されているスーパーハイビジョンとか)、 その前に今年本格的テイクオフ!する3Dソフトでしょうw
え?VHD−3D....それは観なかったことにしてやってくださいw (ジョーズ3Dとか13日の金曜日3Dとか劇場での体験そのままだったですよね...)
で、ゴジラの3D・BDソフト第一弾はもちろん!『怪獣プラネット・ゴジラ』でしょうw 並んでいるときの三枝さんのアナウンスとゴジラクイズも欲しいな。
あ、マイケルの『キャプテン・EO』も観たいナー。 |
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皆様、この春東映が
「仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー」
という映画を上映するそうです。
ただこのような映画、詳しい事内容は分かりませんが 去年の12月に上映されたMOVIE大戦のような三本立てではなく
「EPISODE RED 2010年 5月22日 公開」 「EPISODE BLUE 2010年 6月5日 公開」 「EPISODE YELLOW 2010年 6月19日 公開」
という三つに分けるという変則的な方法で上映するそうです。
人によっては「また電王か・・・」という超・電王シリーズですが まさかこのような方法で金儲けしようとは・・・
この情報は出る前は「シリーズ初の長編3D映画として上映」という噂があり 例え電王であっても 「特撮及び日本初の全国系長編3D実写映画」 (3D実写映画ならシンケンジャーの劇場版 全国系なら とびだす!3D 東映アニメまつりが初です。) という意味では魅力があったのですが正直これはドン引きですね・・・
個人的には電王はもう終わらせた方が良いと思います。
・変更
証拠画像を画像掲示板に掲載しました。 |
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私は特に電王シリーズのファンではありませんが、特に続編が製作され続けていることには疑問は感じません。
それを言ってしまったら、ゴジラシリーズだって何作作ればいいんだよ!って話になっちゃう気もしますし(笑)
お金儲けと言っても、見たい人以外は見なければ良いのですし、ファンがまだまだ電王が見たいと思うのならば、どんどん新作を作り続けていけば良いのではないでしょうか? かつてのゴジラシリーズのように・・・。 |
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自分、「劇場1作目」、「刑事編」と暇だった時期に「鬼が島」を劇場で観ていて キバとか、「さらば」とか、「ディケイド完結&W誕生編」とか 観ていませんでしたが、「鬼が島」はけっこうきちんとした映画で 面白かったですよ。「刑事編」は映画としては論外ですがw
あれだけ東映本社側から「ジャリ番」と蔑まされたのに 今ではそれらが救いの神のような感じで社長に言われちゃうんだから笑っちゃいますよね。
でも、せっかくワンピースやライダー、戦隊で儲けた金を 東映製作の30年前のようなアナクロ映画に(吉永小百合とか..) 使っちゃうんだろうなぁw |
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金儲けというか、これらの映画が上映される時期というのは、映画興行的に客の入りが少ない時期ですよね。 その時期に、まあそこそこ客が入るであろうコンテンツとして電王映画をかけるというのは、営業的には間違っていないですよね。
というか、何故ネット上にはこんなにも怒っている人たちがいるのだろうか、と(^_^;)。
儲けられるときにとことん儲ける、カラカラになった雑巾を更に絞り尽くす、東映は昔からそんな会社ですよ(笑)。 |
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ゴジラシリーズやガメラシリーズは早くても年に一度しか製作されず 名前は同じでも怪獣の設定や世界観が微妙に違うので言い方を帰ると別々の作品として見れます。 ウルトラシリーズでも8年ぶりにティガが主役の映画が公開されたりメビウスが主役の作品が4作作られましたが その頃はゼロは本格的にデビューするまでは一番新しいウルトラ戦士がおりませんでしたので 一番新しいメビウスを主役にした作品が出てもありと思います。 現にゼロがデビューしてからはメビウスの跡を継ぐ形でゼロが主役となる企画が始まるそうです。
ですが電王の場合、人気があるのは確かですし1・2回はあっても良いですが 折角「さらば電王」でいい感じに終わらせたのに無理やり「超・電王」というのを出して続けるのは・・・ (「さらば」以降は見ていないので評価できませんが) ウルトラシリーズと違って新しいライダーが出ておりますし、何でも電王に頼るより 今出ている新しいライダー(今ならW)に力を入れ、子ども達の心に強く残るヒーローとして育てる方が大事と思います。 (現にディケイドは終盤を中途半端に終わらせた事でファンから嫌われている感じがします。)
それからうろ覚えですが「イマジンあにめ モモタロスよ永遠に−イマジン終着駅−」でウラタロスが 「幾等人気があるからって続ければいいってもんじゃない、キリのいい所で終わらすというものありだよ。」 という台詞を言ってました。
自分達でそのような事を言っていたのにそれに反する事をするのはどうかと思います。 (東映で無理やりといえばDBGTが上げられます。)
もっともこの映画で問題なのはこの上映方法ですね。 これは「2週間で映画を変え、無理やり全部見させる」という風に見られ、 家庭によって例えば金銭面の問題などで「見る映画は一つだけ!」と言われて一つしか見られないなど 全部見られないファン、特に子ども達が出るかもしれないので子ども達には不親切な方法と思います。
それから祝 二十郎さんの >というか、何故ネット上にはこんなにも怒っている人たちがいるのだろうか、と(^_^;)。 についてですが 一部の特撮系のサイト・掲示板ではわずかに喜んでいる人はおりますが この映画、特に上映方法で東映に対して怒りや呆れを見せる人達が多いようです。(特に掲示板では)
せめて一本か普通に同時上映ならまだマシだったんですが・・・ 幾等「儲けられるときにとことん儲ける、カラカラになった雑巾を更に絞り尽くす」東映でも こんな事を続けたら完全に信用を失うと思います。 |
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う〜ん、嫌な人は見なければ良いだけですし、別に現役のヒーローに力を入れていないわけでもない(Wの映画も夏には普通にありますし)のですから構わないんじゃないでしょうか?
電王以外にもクウガとか龍騎とか響鬼とかをまた映画で復活させてくれたら私は嬉しいです。
あと、これがゴジラでしたら2週に1本新作が上映なんてことになったら私は嬉しいです(笑) 電王はそこまでファンじゃないのでDVDで充分だと思っていますけれど。 |
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>ゴジラシリーズやガメラシリーズは早くても年に一度しか製作されず
平成以降はそうですが昭和時代にはゴジラ映画も年に数回公開されていた時期もありましたですよ。 |
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>とことんゴジラを愛し隊さん 嫌な人は見なければ良いと言えばそれで済みそうな感じですが もしもこれに多くの人が見て、結果的に東映が大量の興行収入を手にしたら 東映は調子に乗っては無理やり電王の新作を作っては儲けようとするかもしれませんので これで最後にしてもらいたいですね。
もしかしたらディケイドみたいにWをテレビ版は中途半端に終わらせ、 夏の映画で終わらすと言っておきながら冬の映画で終わらすという事をするかもしれませんので 安心できないと思います。(何せ東映なので)
私もクウガや響鬼辺りは一回ぐらいは新作映画を出しても良いと思います。 響鬼は最後に出てきたあの二人の事が気になりますし いまだにクウガが主役の映画が製作されておりませんので 初代クウガの誕生及び戦闘を描き、最後に現代のクウガ(原典)を出すという内容の 「仮面ライダークウガ EPISODE 0(仮)」 というのを出してもらいたいですね。
それから昭和時代にゴジラ映画に年に数回公開ですが 確かにリバイバルでは数回公開されましたがあの文は新作という意味で 「モスラ対ゴジラ」と「三大怪獣 地球最大の決戦」以外は 早くて年に一回ぐらいしか製作されていません。
私も年に新作が数作でたら良いと思いますが現実では無理ですよね(笑) |
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今まで一番観たのは『魔女の宅急便』8回 (未だ入れ替え制じゃなかったので、金払ったのは4回)
「裸で何で悪い」総集編+新作とか 「男はドリル+ザブングル」前後編とか 「3回観るとフィルムあげるよ」とか 「1000円以下で投げ売っても映画で稼ぐよ」とか 巷には、お布施しろ!×3 な映画もありますが 大事なのは公開方法ではなく中身、面白いか否か、です(前にも書いたような…)
と言うわけで『化物語』14話は未だですか? (2週間*3回は深夜アニメ的媒体販売促進公開じゃねぇ?、とか言ってみる) |
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電王は
子連れファミリー+マニア+イケ面ファン
という、一般的なライダー映画の観客層に、プラス声優ファンがくるので、興行成績がいいという話を聞いたことがあります。 |
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>と言うわけで『化物語』14話は未だですか?
TVエアチェックのみで済ますはずが結局BD買っていますよw 流星の双子も新作付きがあるためBDマラソン中....
え?鋼の新作付き??昔のじゃなくて新作?? 『原作通り』を通ったらなんか劣化してない?? あーあー聞こえない聞こえないw
とくかく電王は良作であること期待しましょう。 それより東映はライダーとキカイダーのHDマスターBDを.... |
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>流星の双子も新作付きがあるためBDマラソン中 青パケご愁傷様です
tt?はずれくじ?
まぁ、今年後半は、また“たくあん貧乏”だ…(今はビリビリ貧乏)
もっと我らに特撮BDを… |
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いつのまにか、スレが伸びてるなあ(^_^;)。
私には「東映が電王を何作も作って儲けるのが許せない!」という人たちの心情は理解できませんが(利益を得ることが会社の存在理由なんだから、儲けることに注力して当然なので)、昔も「これはTVシリーズの続編です」とか「脳死ではありませんでした」というコメントにいちいち真剣に怒っていた人たちがいたことを考えると、そういう人たちはある意味ものすごく純粋に作品を愛しているんだなあ、と思ったり思わなかったり(笑)。
それにしてもアニメソフトってのはどうしてああ高いんでしょうかねえ。 いや、理由は理解できていますが(^_^;)。 ソラノヲトもきっと高いんだろうなあ、と。 |
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>青パケご愁傷様です いえいえ..アマゾンで買ったら青パケ+黒パケと2つ入っていましたw
>それにしてもアニメソフトってのはどうしてああ高いんでしょうかねえ。
特撮も同じですよね。一般ピープルと価値観の違う人種を相手に商売していると思っていますよね。 (「萌え」に媚びたものばかり氾濫する筈だよなー。)
洋画のほうは4月から旧作のBD化の定価が¥2,500標準になりそうな感じなので 邦画、特撮、アニメと益々値段に差が出ちゃいますねぇ |
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劇場公開されたのがバージョン2.0で発売されるバージョンは2.22ということは、また色々と調整がかけられているんでしょうね。 思えば最初に発売された序のDVDの画質はものすごくヌルかったですが、今回はきっちりとしたハイデフ画像になっていることを望みます。
ウチのアンプも漸くドルビーTrueHDやDTS-HD Master Audioに対応するようになったので、音声のほうも楽しみですね。
しかし、DVDとBlu-rayの価格差が僅か100円足らずということは、こりゃもうBlu-rayのほうを買ってくださいということなんでしょうか?(^_^;) |
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「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」に限らず、最近の劇場用アニメのサラウンドは凝っていますね。マクロスFも劇場用にリミックスされた音声はかなりの迫力でした。 「破」のBlu-rayに収録されている音声も次世代オーディオの6.1chと豪勢ですが、正直私が使っているアンプの及ぶところではないです。
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